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応援しています

≪10週年によせて、お言葉を頂きました≫

明橋 大二

【真正会富山病院 心療内科部長 明橋 大二】

様々な相談機関はあっても、必ずしも子どもにとってアクセスしやすいものとは限りません。いじめ、虐待で苦しむ子どもが多発 する今、「18才までのどんな子どもも匿名で無料で電話相談できる」チャイルドラインの存在意義は、今後ますます高まるでしょう。 心から応援します。

種部 恭子

【女性クリニック We!TOYAMA 種部 恭子】

いじめ、不登校、リストカット、売春、摂取障害…よい子の仮面をかぶりながらサインを出している子どもたち。 子どもは親に人間の基本を問う試練を与えるために生まれてきています。見せないサインがチャイルドラインにつながること、チャイルドライン が子どもたちからの大人社会への問いかけを代弁してくれることを、心から願っています。

坂本 美奈子

【りばてぃ-One 代表 臨床心理士 坂本 美奈子】

凄~い!!とやまチャイルドラインさん10周年おめでとうございます。スタッフの皆さんとは、毎年研修の場を持たせていただき、「傾聴について」 「子ども達と向き合うためには」…などなど、ワークしましたね。これからもずっと、子ども達の声を聴いて、子ども達を支えてくださいね。応援して」いま~す!

佐竹 紳一郎

【さたけ産婦人科 佐竹 紳一郎】

混沌とした時代に、子ども達の声をしっかり受け止める大人の存在は貴重です。 子ども達と正面から向き合って10周年を迎えられたチャイルドライン愛ランドの活動に、心から敬意を払いつつ、今後の活動にも期待しております。        

チャイルドラインフリーダイヤル

チャイルドラインカード